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店頭にコテコテの看板が立ちました。
内容は「日本の風呂敷展」です。
包みの日を意識することで、エコ生活に風呂敷が役立たないかと考え、毎年この時期に展開しているものです。
なのに、どうしてコテコテなのか?
それは看板に描かれた唐草模様が「昭和の日本」を浮かび上がらせていて、哀愁のようなものを感じるんだな~
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店頭にコテコテの看板が立ちました。
内容は「日本の風呂敷展」です。
包みの日を意識することで、エコ生活に風呂敷が役立たないかと考え、毎年この時期に展開しているものです。
なのに、どうしてコテコテなのか?
それは看板に描かれた唐草模様が「昭和の日本」を浮かび上がらせていて、哀愁のようなものを感じるんだな~
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今日は「2月23日」の提案をさせていただきたいと思いますが、その前に、「2月23日」は何を意味しているかお解りになるでしょうか。
つ(2)つ(2)み(3)で包みとくれば、感のいい方はお解りだと思いますが、『風呂敷の日』なんですね~
そんな訳で、今年も風呂敷を取り上げたいと考えていますが、これまでと違った提案が出来ないものかと、店のスタップと知恵を絞っているとことです。
そこで、風呂敷で物を包むという考え方の他に、風呂敷で作るバッグにスポットを当ててみることにしました。
今日はその中の一つを紹介したいと思います。
こちらのバックが風呂敷で作る「着せ替えバッグ」というものです。
使っている風呂敷はシビラというブランドの97㎝幅の綿素材で、あるものに着せ付けをしているんですね~
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この3連休はいかがお過ごしでしたか。
お天気も良かったし、溜まっていた疲れを癒すことができたのではないでしょうか。
私はいつも通り店の出て、一日の締めをブログ投稿で終えるという繰り返しで、何の変化も無い3日間だったかもしれません。
昨夜は疲れが溜まっていたのでしょうか、茶の間でグッスリ眠ってしまいました。
そして今日は、涼しさも増して来たことから、和雑貨コナーの模様替えです。
娘も店に来てくれて、事務の仕事を手伝ってくれるなどしてくれてとても助かりました。
模様替えをして、風呂敷コナーも一心致しました。
新作のいせ辰風呂敷も入荷したので紹介させていただきます。
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今日は秋商戦を前にして揃えた風呂敷バッグの話しです。
エアコンを入れていても汗がにじむ真夏日が続いていますが、いつまでも夏物商品に頼っている訳にはまいりません。
気持ちを奮い立たせ、秋を感じれる売り場作りに入りました。
その第一弾として、風呂敷のコーナーから新しい提案を紹介させていただきます。
この写真は風呂敷を幾つかのパーツを使ってバッグにしたものですが、風呂敷からこのようなバッグが作れるなんて不思議でしょ・・・。
選んだ風呂敷の模様が良かったのか、思っていた以上におしゃれなバッグになって気に入っています。
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ここしばらく気持ちのいい天気が続いていて、私の住む大自然が見事に見渡せます。
田畑の大地を白く覆った雪、
透き通った青空、
その間に白化粧をした山肌が郷愁を漂わせています。
雪に苦しめられた町も、春の日差しを浴びると絵になるものです。
カメラのシャッターを切らずにはいられませんでした。
この時期になると農家の人達はハウスを作って田植えの準備に取りかかります。
こうして春の足音は確実に歩み寄り始め、新しい幕が開こうとしていることに喜びを感じている私です。
そして今日(2月22日)は「ニャン・ニャン・ニャン」の数字の語呂合わせから生まれた「猫の日」です。
この日に「私の猫が日本一」コンテストが開かれることを聞いていますが、その次の日(2月23日)は何の日かであるかご存知でしょうか・・・。
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